PRESIDENT Onlineに「税理士服部修事務所」の記事が掲載されました。

『まさか我が家に相続税が……』と考えていたサラリーマン家庭の方々が実際に相続が起こって初めて納税額が出ることを知り、右往左往して“申告難民”になるケースも多々見受けられます。ぜひ、ご一読ください。

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親亡き後、兄弟姉妹が絶縁状態に陥ってしまう「争続」の落とし穴
●2013年度の税制改正で、相続税の申告者数は2倍に
●固定資産税は数万円、預貯金1500万円程度の「実家」でも…
●自宅のように容易に分割できないものだと問題が生じやすい
●妻や子、父親と実家暮らし→父親が他界→実家から出ろ
●子供の誰かが「家を継ぐ」というのは法的には間違っている
●サラリーマン家庭の「相続リスク」8段階チェックリスト
●片親が存命していたが姉妹間でトラブルが起きたD家
●女親はどの子にも「いい顔」をして、遺言を濁す恐れが

【PRESIDENT Online】掲載ページ
https://president.jp/articles/-/33802